【きなりの安全性】コレステロール・血圧を下げるDHA・EPAの効果

【きなりの安全性】DHA・EPAサプリのきなりは安全性に優れている

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DHAサプリメント「きなり」

きなりが安全なDHA・EPAサプリである理由①:きなりはGMPを取得した工場で生産されている

GMPとは

GMPとは

「品質のよい優れた製品を製造するために、原料の受入れから最終製品の包装・出荷にいたる全工程について必要な要件をまとめたもの」(健康食品の安全性の確保施策 – 厚生労働省

GMPとは第三者機関による厳しい品質管理と製造管理の検査ことです。

GMPの厳しい品質検査をクリアした工場は客観的に見て安全な工場だと判断されることになるので、製造業者からすれば、我々消費者に対して安全性をアピールできるメリットがあります。

GMPだときなりが安全な理由①:厚生労働省がGMPマークを目印に健康食品を選ぶことを推奨しているから

GMPマークを目印に健康食品を選びましょう!厚生労働省

このように、国の機関である厚生労働省がGMPマークのついた健康食品の摂取を推奨してます。

国の機関が推奨できるほど、GMPへの信頼性は非常に高いことがわかります。

DHA・EPAサプリのきなりにはGMP認定工場で作られていますので、きなりは厚生労働省お墨付きのDHA・EPAサプリといえます。

GMPだときなりが安全な理由②:製品自体の細やかな検査など品質管理だけでなく、製造過程や組織図の管理体制までチェックされる


GMPマークを目印に健康食品を選びましょう!厚生労働省

検査と聞くと、製品の原材料や有害物質の有無やサプリの粒ごとの成分比率など、品質管理のみしかイメージされにくいですが、GMPでは品質管理だけでなく、その管理体制も厳しくチェックされます。

例えば、「組織体制の見直し」「役割分担は適切か」「責任分担の明確化はどうなのか」など、製品だけでなく工場の仕組みまで見られます。

このように、工場の体制もチェックすることで仕組みから製品の安全性を確保できます。

きなりが安全なDHA・EPAサプリである理由②:きなりの原材料は国産のカツオ

きなりの原材料である魚は、鹿児島県の漁港で水揚げされたものを使用しています。

なので、「水質」「水揚げ方法」「水揚げ後の管理方法」も日本基準ですので安心できます。

国産の材料で作られるDHA・EPAサプリはきなり以外にそうそうありませんので、きなりの安全性への徹底したこだわりが垣間見えますね。

原材料が海外産・輸入されたDHA・EPAサプリは安全上、おすすめしない

原材料の魚が海外産や輸入のDHA・EPAサプリは、安全性を考えると控えたほうがいいです。

というのも、海外産・輸入された魚だと「水揚げ後の管理方法」「日本に輸入されるまでの時間」「品質チェック体制の不透明さ」などの理由で、安全性が確保できているとは言い難い現実があります。

確かに海外産の魚油で作られたDHA・EPAサプリは安くて魅力的ですが、安全が損なわれると元も子もないので、国産の魚をつかったDHA・EPAサプリをおすすめします。

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きなりが安全なDHA・EPAサプリである理由③:水銀・放射能・ダイオキシンなどの害を引き起こす汚染物質が除去されてる

きなりの安全性:水銀の心配はしなくて大丈夫

きなりの安全性に関するよくある不安の一つに「きなりは魚油を使っているけど、水銀は大丈夫なのか」というものがあります。

しかし、結論を言うと、きなりはGMPに認定された工場にて水銀が含まれていないかどうか厳しく検査されるので、問題はありません。

その証拠に、DHAサプリメント「きなり」の服用による水銀の被害の声はいくら探しても見つかりませんでした。

きなりの安全性:放射能の心配はしなくて大丈夫

きなりの安全性に関する疑問の一つに、「原材料の魚が放射能汚染されていないかどうか」という懸念がありますが、結論をいうと、きなりに使われる魚には放射能の心配はありません。

商品別Q&A 缶詰|お客様相談室|マルハニチロ株式会社 株式会社

上記の画像はマルハニチロの缶詰に関する放射能の質問ですが、きなりはマルハニチロと共同で開発しているので、きなりの放射能検査も基本的にはこの回答と同じです。

きなりを作る際に、マルハニチロの放射能対策のノウハウもこめられていることも、きなりの安全性を大きく支える要因の一つです。

きなりの安全性・ダイオキシンの心配はしなくて大丈夫

きなりの安全性を支える大きなポイントが「GMP工場で生産されていること」「大手食品会社のマルハニチロが共同開発していること」が挙げられます。

ダイオキシンは有名な有害物質なので、GMPの検査やマルハニチロの安全管理などで徹底的に管理されます。

当然このダイオキシンに関しても原材料からは厳しく検査がされているため、DHAサプリメント「きなり」においては、基本的には心配する必要はありません。

きなりが安全なDHA・EPAサプリである理由④:きなりにはコンシェルジュにいつでも相談できる

きなりの安全性を支える大きな要因の1つが、このコンシェルジュによるサポートです。

例えば、飲み方から原材料に関する安全性の質問など、幅広くサポートをしてくれます。

電話番号もフリーダイヤルなので、通話料を気にせず自分が納得するまで相談できる点もDHAサプリメント「きなり」の安全性を支えています。

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きなりが安全なDHA・EPAサプリである理由⑤:クリルオイル(アスタキサンチン)とビタミンEの抗酸化作用

DHA・EPAは酸化に弱く、酸化すると血圧を上げてしまう

DHA・EPAは酸化に弱い性質があり、参加してしまうと、脳やコレステロールに対する効果が弱まってしまいます。

そして、DHA・EPAが酸化してしまうと、過酸化物質という物質に変わってしまいます。

この過酸化物質は血管内の壁を傷つけたり、血液の流れを遮ってしまうので、高血圧の原因となってしまいます。

DHA・EPAが酸化すると魚臭くなる

DHA・EPAは精製直後はにおいません。でも、空気に触れて酸化すればすぐに魚臭くなるため、食品に使うことがとても難しい。食べる時だけの問題ではありません。DHA・EPAを多く配合して食品を作ろうとすると、それを作る工場ではニオイが充満してしまう懸念があります」(世界初! 不二製油の「安定化DHA・EPA」が食を変える | BRAND TIMES

不二製油グループ 株式会社未来創造研究所 油脂チームリーダーの加藤真晴さんによると、このようにDHA・EPAは酸化してしまうと魚臭くなってしまう性質があります。

魚臭くなってしまうと、飲みにくくなってしまうだけでなく、魚臭いとそれだけで安全性に対するイメージが悪くなってしまいます。

このように、きなりの安全性を保つためには、DHA・EPAの酸化対策というのが必須になってきます。

きなりのビタミンEとクリルオイル(アスタキサンチン)でDHA・EPAの酸化を防ぐ

きなりに含まれるビタミンEとクリルオイル(アスタキサンチン)には、強い抗酸化作用が含まれています。

この抗酸化作用により、過酸化物質の抑制や魚臭さ防止など、DHA・EPAの安全性を保つことができています。

また、通常のDHA・EPAサプリだとビタミンEでしか酸化対策が施されていませんが、

きなりはビタミンEに加えてクリルオイル(アスタキサンチン)もあり、二重で酸化対策を施してるので、DHA・EPAに対する安全性の徹底ぶりが垣間見えます。

きなりが安全なDHA・EPAサプリである理由⑥:きなりはソフトカプセルタイプのサプリ

ソフトカプセルは酸化に強いので安全

ソフトカプセルとは | 富士カプセル株式会社

このように、ソフトカプセルの大きな特徴の1つが、酸素透過性が低いことです。

きなりを摂取するときに袋から取り出すため、どうしても空気の酸素に触れてしまいます。

きなりに含まれるDHA・EPAは酸化に弱いので、効果を守るためには外気の空気でさえも触れさせないことが大切です。

そこで、きなりをソフトカプセルタイプにすることで、酸素の透過性を低くさせることで、DHA・EPAの酸化を防ぎます。

成分量のばらつきが少なくなるので、どの粒も同じ配合量になる


ソフトカプセルとは | 富士カプセル株式会社

ソフトカプセルはこのように、どの粒も成分や重さが均一になるように作られています。

それゆえ、粒ごとにばらつきが少ないので、安定した効果を得ることができるのが最大の特徴です。

このように、粒ごとに量も成分量も均一な点もDHAサプリメント「きなり」の安全性を支える大切な役割の1つです。

きなりが安全なDHA・EPAサプリである理由⑦:きなりはモンドセレクションを3年連続受賞してる

モンドセレクションは、世界各地の専門家たちが客観的な視点で製品の品質や安全性を保証する賞のことです。

つまり、モンドセレクションを受賞したということは、客観的に見てこの商品は安全性があると言えるということです。

きなりは3年連続モンドセレクションを受賞しているので、世界各地の専門家から安全性が認められたという証になります。

きなりが安全なDHA・EPAサプリである理由⑧:きなりは食品最大手のマルハニチロと共同開発している

品質保証体制 | 安全安心 | マルハニチログループについて|マルハニチロ株式会社

きなりの製造には食品会社最大手のマルハニチロが関わっています。

きなりを作っている、さくらの森という会社を知っている方は少ないがゆえに、安全性に対する不安が拭えないのは確かですが、

大手のマルハニチロと共同開発してると聞くと安心感を覚えますね。

マルハニチロは1943年に創業されてるので、約75年間もの食品の安全性に関するノウハウが蓄積されています。

75年間の安全性への実績や知識が詰まったマルハニチロの技術を取り入れてるので、DHAサプリメント「きなり」の安全性はかなり信頼できるといえます。

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きなりの安全性】きなりに関するアレルギー

きなりのアレルギー①:魚アレルギー

魚アレルギーの原因は、パルプアルブミンという物質によりアレルギー反応が起こされてしまうことです。

しかし、きなりを作る際にこの物質は取り除かれますので、基本的には魚アレルギーの心配はありません。

ですが、魚アレルギーに敏感な方は、念のため、少量からきなりを摂取することをお勧めします。

きなりのアレルギー②:甲殻類アレルギー

きなりに含まれるクリルオイル(アスタキサンチン)は。南極オキアミというエビの一種から抽出されます。

つまり、エビの甲殻からも成分が抽出されますので、甲殻アレルギーを持っている方はアレルギー反応起こしてしまう可能性があります。

ですが、加工する際に甲殻アレルギーを引き起こす成分が除去されるので、基本的には心配する必要ありません。

しかし、気になってしまう方は、医師に相談したり、少量から試すことをお勧めします。

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きなりのアレルギー③:大豆アレルギー

きなりにはナットウキナーゼが含まれています。

ナットウキナーゼは大豆から抽出されるので、大豆に含まれるタンパク質に対してアレルギーを持っている方は大豆アレルギーを引き起こしてしまうのではと思いがちです。

しかし、きなりの成分表を見ると大豆タンパク質は含まれていませんので、大豆アレルギーを持っている方でもきなりの摂取は問題ありません。

ですが、気になる方は少量から試したり、かかりつけの医師に相談しましょう。

きなりのアレルギー④:ミツロウアレルギー

きなりには、サプリとして形作るためにミツロウが含まれています。

あまり発送時ではありませんが、ごくまれにミツロウに対してアレルギー反応を示す体質があります。

なので、気になる方はDHAサプリメント「きなり」を少量から飲むことをお勧めします。

きなりのアレルギー⑤:ゼラチンアレルギー

きなりをサプリとしての形を整えるために、ゼラチンが含まれています。

ゼラチンに対してやる気反応示す方はほとんどいませんが、ごくまれにアレルギー反応を示す方がいます。

気になる方は一緒に相談、もしくは、少しずつ飲むようにして様子を見てみましょう。

きなりのアレルギー⑥:グリセリンアレルギー

きなりに含まれるグリセリンにもアレルギー反応を起こしてしまう方がいます。

ですがほとんど発症例はないため、あまり気にしなくても大丈夫です。

どうしても気になる場合は医師に相談するか、少量から飲み始めるようにしましょう。

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【きなりの安全性】きなりの賞味期限について

きなりの賞味期限は2年

きなりの成分表が書いてある部分を見ると、賞味期限は約2年間ほどになります。

しかしこれは、未開封の場合の賞味期限です。

仮に1回で負けてしまうと賞味期限は2年どころか、もっと短くなってしまいます。

きなりは、開封後は1か月以内に摂る

きなりの袋を開けてしまうと、外気に触れてしまうので酸化のスピードが早くなります。

ですが、きちんと密閉したう開封して1ヵ月程度であれば酸化の心配は必要ありません。

開封後、用法容量守って1ヶ月以内にきなりを摂取し終わるようにしましょう。

【きなりの安全性】DHA・EPAサプリ「きなり」の品質について

きなりの原材料は国産だから安全

生成の品質を支えてるのは、原材料であるカツオが鹿児島県の漁場で水揚げされた国産品です。

国産なので、日本基準で検査や管理がされていることになります。

なので、原材料が国産品であるきなりは安全といえます。

きなりの原材料は天然素材が使われている

  • DHA・EPA・・カツオやマグロ
  • クリルオイル(アスタキサンチン)・・南極オキアミ
  • ナットウキナーゼ・・大豆

このように、きなりを構成する代表的な成分は天然素材が使われています。

天然素材が使われているので、DHAサプリメント「きなり」で使われている原材料には安心感を覚えますね。

きなりは無添加ではないが安全なのはGMP工場生産だから

きなりに含まれる酸化防止剤の安全性

きなりにはDHA・EPAの酸化を防ぐためにビタミンEが配合された酸化防止剤が配合されています。

DHA・EPAが酸化してしまうと、過酸化物質となって血圧を上げる原因になってしまいます。

そうなってしまうと安全性が損なわれてしまうので、きなりに含まれるDHA・EPAの安全性を守るために、ビタミ

ンEが配合された酸化防止剤が使われています。

きなりのオレンジ香料(オレンジパワー)の安全性

きなりに含まれるDHA・EPAは魚油から摂取されるので、どうしても魚臭くなってしまいます。

魚臭いと、飲みにくかったり、不快さを与えてしまうので安全性からほど遠くなってしまいます。

この、DHA・EPAサプリの魚臭さを消すために、オレンジ香料が含まれています。

オレンジパワーが含まれていることによって、魚臭さを消して飲みやすくし、感覚的にも安全だと体に悟らせる効果があります。

また、確かに香料と聞くとなんだか体に悪そうな印象持ってしまいがちですが、GMP基準の工場で生産されているため、オレンジ香料が入っていても安全が保証されています。

きなりは遺伝子組み換えの原料を使っていない

きなりに含まれる成分や原材料では、遺伝子組み換えのものは使われていません。

天然の成分そのままが配合されているので、安全性は高いです。

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【きなりの安全性】DHA・EPAサプリ「きなり」に含まれる成分の安全性

きなりに含まれるDHA・EPAの安全性

DHA・EPAは魚から摂取されるため、製品や放射能の汚染が懸念されがちです。

しかし、きなりに含まれるDHA・EPAの場合は国産、かつ、GMPの厳しい検査をくぐりぬけた工場で生産されているため、DHA・EPAに水銀や放射能などの汚染物質の心配はありません。

きなりに含まれるDPAの安全性

かつてイヌイットの一族がDPAを日常から接していても健康上問題なかったことから、DPAは安全な成分だといえます。

イヌイットの一族は寒い気候の場所で暮らしているため、野菜などが食べれないなど食生活が肉中心になりがちでした。

しかし、高血圧による生活習慣病に似た状況起こす事はほとんどなく、むしろかなり健康な状態でした。

このイヌイットの健康状態を支えていたのが、主食としていたアザラシに含まれるDPAだと言われます。

DPAが含まれるアザラシを日常からよく食べていたことで、血圧が正常に保たれて生活習慣病を引き起こすことがなかったされます。

このように、イヌイットが主食として日常から食べていたことや健康状態に悪い点が見当たらなかったことから、DHAサプリメント「きなり」に含まれるDPAは安全性が高いといえます。

きなりに含まれるクリルオイル(アスタキサンチン)の安全性

クリルオイル(アスタキサンチン)は南極オキアミから抽出されるオイルを使っています。

そのため、よく水銀や放射能などの汚染物質が含まれていないかどうか懸念されがちです。

しかし、南極オキアミが生息する南極には人があまり踏み入れないため、水質環境は他の海峡よりもはるかに良いです。

人があまり踏み入れないため、水銀や放射能などが海水に含まれている可能性は限りなく低いので、きなりのクリルオイル(アスタキサンチン)は安全性が高いといえます。

きなりのクリルオイル(アスタキサンチン)は妊娠中でも安全

「妊娠中にきなりを摂取しても大丈夫なの?」と心配する声をよく聞きますが、結論を言うと、安全です。

妊娠中のきなりにおける懸念点の代表例が、「魚油に水銀が含まれていないかが心配だし、その水銀が赤ちゃんに影響を及ぼしそうだから怖い」です。

しかし、きなりは高い品質と安全性の証であるGMPで生産されているので、水銀などの有害物質に関しては特に厳しく検査がなされます。

そのため、きなりに水銀が含まれていることはなく、実際、きなりに水銀などの有害物質が含まれていたというニュースは過去に一度もありません。

このように、きなりは妊娠中においてもGMP生産によって安全性が保障されています。

授乳中でもクリルオイル(アスタキサンチン)は安全

「搾乳中の母乳を通して、赤ちゃんにきなりによって悪影響を及ぼさないかが心配」という声をよく聞きますが、上記のとおり、搾乳中の摂取でも安全性に問題はありません。

きなりはGMP工場にて生産されているため、水銀などの有害物質は厳しくチェックされます。

そのため、きなりに有害物質が張っていることはまずなく、これまでに一度も事件を起こした事例はありませんので、搾乳中でも安心して摂取することができます。

また、搾乳中の母乳を通して、クリルオイル(アスタキサンチン)の成分は赤ちゃんの健康に間接的につながります。

母乳は乳房の中の毛細血管に取り込まれた血液から作られます。その際、血液が赤くなる原因の赤血球は取り込まれないため、母乳は血液のような赤色にはなりません。作られた母乳は乳管を通り、乳頭から出て、赤ちゃんのもとへ届きます。(【助産師監修】母乳の正体は血液?母乳が出る仕組みや母乳を出す方法

このように、母乳は母親の血液から作られます。

つまり、クリルオイル(アスタキサンチン)と搾乳中の母乳の関係とは、クリルオイル(アスタキサンチン)によってサラサラになった母親の血液から母乳が作られるので、中性脂肪の少ない母乳を赤ちゃんに与えることができます。

このように、クリルオイル(アスタキサンチン)の母親の血液に対する効果が、母乳を通して、赤ちゃんに健康な母乳を与えることができます。

しかし、念のため、かかりつけの医師にクリルオイル(アスタキサンチン)を含むきなりを摂取しても大丈夫かどうかは必ず確認しておきましょう。

きなりに含まれるナットウキナーゼの安全性

ナットウキナーゼは論文数がとても多く、それだけ注目されている成分です。

論文数が多いということは、それだけ世界中から注目されているということの何よりも証であり、そして安全性の信頼性の高さも表しています。

ナットウキナーゼは大豆アレルギー以外は、特に副作用が報告されていないため、限りなく安全な成分だといえます。

きなりに含まれるビタミンEの安全性

きなりに含まれるビタミンEには危険な成分はありません。

ビタミンEは便として体外に排出されやすい性質があるので、そもそもあまり体に溜まることがありません。

このように、ビタミンEは体内にたまりにくい性質なので、特別、安全性に関して気にする必要はありません。

きなりに含まれるビタミンB1の安全性

食事やサプリメントによる、ビタミンB1の過剰摂取についての悪影響は報告されていません。しかし、非経口的摂取により、まれに過敏症を引き起こすという報告があります (12) 。(「健康食品」の安全性・有効性情報)

このように、ビタミンB1は過剰摂取によるリスクは報告されていません。

なので、DHAサプリメント「きなり」に含まれるビタミンB1は安全性の高い成分といえます。

きなりに含まれるビタミンB2の安全性

過剰摂取したビタミンB2は尿中に排泄されるため、過剰による悪影響を受けにくいといわれています (1) 。また、ビタミンB2は黄色を帯びているため、過剰に摂取すると尿が黄色やオレンジに変色します (13) 。(「健康食品」の安全性・有効性情報)

このように、ビタミンB2にも過剰摂取による悪影響の報告はありません。

よって、きなりに含まれるビタミンB2も、体に害のない安全な成分といえます。

きなりに含まれるビタミンB6の安全性

ビタミンB6は水溶性ですが、大量摂取時 (数 g/日を数か月程度) には、感覚神経障害、末梢感覚神経障害、骨の疼痛、筋肉の脆弱、精巣萎縮、精子数の減少などを起こすことが知られており、食事摂取基準でも上限量が設けられています (12) 。(「健康食品」の安全性・有効性情報)

このように、ビタミンB6の場合は大量に摂取してしまうと上記のような症状が現れてしまいます。

しかし、きなりに含まれているビタミンB6の量では、ビタミンB6の大量摂取による症状は出てきません。

なので、通常通りにきなりを摂取していれば問題はないので、ビタミンB6は安全な成分といえます。

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【きなりの安全性】きなりはトクホ(特定保健用食品)ではないが安全

トクホとは

「特定保健用食品(トクホ)」とは、有効性、安全性などの科学的根拠を示して、国の審査のもとに消費者庁の許可を受けた食品のことを指します。(「特定保健用食品(トクホ)」とはなんですか? サントリー

確かにきなりは特定保健用食品ではないので、安全性に不安を覚えてしまうという方もいるかもしれません。

しかし、特定保健用食品でなくても、きなりは以下のような理由から安全性が保証されています。

  • GMP認定工場での生産
  • 原材料が国産
  • モンドセレクションを3年連続受賞
  • リピート率90%越え

このようにトクホでなくとも、きなりには安全性の徹底したこだわりがあります。

なので、特定保健用食品では無いからといって、きなりが安全ではないわけではないのでご安心ください。

【きなりの効果的な飲み方】手術期間のきなりの摂取について

術前中止薬のリストにDHA・EPAサプリがあるので手術前にきなりは控えたほうがいい

鳥取大学医学部付属病院 院内共通「術前中止薬リスト」

このように、DHA・EPAサプリは手術前にとってはいけない薬に含まれているので、手術前にDHA・EPAサプリのきなりを摂取するのはやめたほうがいいです。

 

DHA・EPAは血液に作用する効果を持つので、手術中に血液が乱れてしまう可能性があります。

このような理由があるので、手術前にきなりは控えたほうがいいです。

手術後や入院中もきなりは飲まないほうがいい

手術後や入院中は体の調子が安定しないため、きなりの摂取は避けたほうがいいです。

きなりに含まれる成分は血液に対して効果があるので、手術後に血液に対して影響を与えてしまうと、体の容体が悪化してしまう恐れがあります。

もし、それでも摂取したい場合は、担当医に相談して、きなりを摂取して良いかどうか確認してみましょう。

【きなりの安全性】妊娠中のDHA・EPAサプリ「きなり」の安全性

妊娠中はいつから、いつまできなり(DHA・EPAサプリ)を飲んでも大丈夫なのか?

妊娠初期にきなりは飲まなくていい

妊娠初期は、お腹の中の赤ちゃんの中枢神経が発達してくる時期で、細胞分裂が盛んになっていくのがこの妊娠初期の特徴です。

この時期に必要なのは、細胞分裂を促進させる葉酸などの成分なので、このタイミングでは、DHA・EPAはそこまで必要ではありません。

妊娠中期にきなりは飲まなくていい

妊娠中期は、中枢神経がある程度作られていき、次第に骨格や血液が必要になってきます。

このタイミングではまだDHA・EPAをわざわざサプリで摂るまでではなく、どちらかというと、カルシウムや鉄分が多く必要になってきます。

妊娠後期にきなりを飲むと赤ちゃんの脳の成長につながる

妊娠後期となると、赤ちゃんの脳が急速に発達していきます。

脳の発達にはDHAが必要不可欠なので、妊娠後期になりましたら、DHAサプリメント「きなり」を摂取し始めると良いです。

DHAには脳神経細胞同士のつながりであるシナプスを強化する働きがあるので、赤ちゃんがDHAを摂取することで、赤ちゃんの記憶する力や認識する力を高める効果があります。

なので、妊娠後期になりましたらきなりを摂取し始めてみましょう。

【きなりの安全性】産後・授乳中のDHA・EPAの安全性

きなりを飲んでも、産後・搾乳中の母乳には悪影響は出ない

産後の搾乳期間中に懸念されるのは、「きなりを摂取して母乳に悪影響が出ないか心配」という声をよく聞きます。

しかし、結論を言うと問題ありません。

きなりの公式サイトのよくある質問コーナーにもこのように述べれています。

むしろ、母親の血液が元で作られる母乳なので、DHAサプリメント「きなり」を摂取することにより、母親の血液がサラサラになるので、質の良い母乳が作られます

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